あかりぱぱの徒然なるままに

トイプードル「あかり」ちゃんのお父さんの日記。家族旅行や、散歩・ジョギング・ランニング、カメラなどについて徒然なるままに記しています。

またまた宝塚@日比谷

先週の日曜日、私は日比谷にいました。

そう、人生の中で、自分が行くことはあるまいと思っていた、宝塚歌劇を観劇する為です。これまでも、何度いったことでしょうか。

akari-papa.hatenadiary.jp

akari-papa.hatenadiary.jp

akari-papa.hatenadiary.jp

akari-papa.hatenadiary.jp

akari-papa.hatenadiary.jp

 

これ以外にも、雪組の「壬生義士伝」も観に行きましたなぁ。

f:id:AKARI_PAPA:20191209211155p:plain

宝塚歌劇WEBサイトより

いやぁ、結局何度観たのでしょうか。

一年未満に、この回数。

それでも、ウチの奥さんはもっともっと観に行っています。

 

 

そして、こちらも・・・。


ウチの奥さんが大好きな、花組の明日海りおさんのラストデイも観に行きました。

 

 

そして、再び参りました。

 

 

東京宝塚歌劇

これが、「東宝」のネーミングの起源なんですね、歳を取ってわかることもあるんですね。そして、宝塚大劇場より少し小ぶりなホールを上がって観に行ったのは・・・。

 

 

月組の「I'm from Austria」です!

これで、残すは宙組だけとなりました。

こんなに、宝塚歌劇を観劇するとは…。

 

で、初めての月組でしたが、ううーん、面白かったけど、イマイチ パンチが効いていないというか・・・。

花組星組雪組、それそれに感じた「個性」というものがあまり感じれませんでした。いや、決して悪くないし、月組の方々、個々には良い人が沢山いたのですが・・・。CASANOVAで娘役?を演じていた「鳳月杏」さんが、男役に戻って/月組に戻って出ていたのが印象的でした・・・、って、私は何を言っているの?

 

何と表現して良いのかわからないのですが、今の自分的には;

星>花・雪>月

と、いう感じでしょうか(あくまで個人の感想です)。

でも、星も花も、トップが変わったので、これからそれぞれどんな感じになっていくのかは未知数ですね。

 

…って、私は何を言っているの?

 

そんな、いつの間にか馴染みになってきた宝塚歌劇を楽しんだ、日比谷の夜でした。

 

 

(つづく)