
私の住むエリアには清荒神、売布神社、中山寺など沢山の社寺仏閣があります。
今はお祭りの季節?
先日、中山寺で「星下り大会式」がありました。
今年は開始30分後?ぐらいから観たのですが、それでも特別な雰囲気を感じることができました。

来年は、最初から観てみたいと思います。
いやぁ、夏ですね。
引き続き、久しぶりの西の夏を楽しみたいと思います。
(つづく)

白馬岳登山の後、「小布施見にマラソン」を走ったのですが、流石にそのまま自宅(関西)まで車で帰るのはしんどいかな?と思い途中で一泊することにしました。

(小布施見にマラソン)
どこで一泊挟んで帰ろうかと考えた時、木曾駒ケ岳が最初に思いついたのですが「流石に登山→マラソン→登山を連日はシンドイかな…」と思い、行ってみたいと思いながらまだ一度も訪問した事の無かった白川郷に行ってきました。

山小屋では友達と明日の山行の天気について話をしていた際に「帰路には白川郷に行く」と伝えていたので、その日(翌日の山行、の翌日のマラソン、のそのまた翌日の白川郷)の天気を調べてくれたら何と雨。

「雨の白川郷って、何もすることないよ」
「って言うか、そもそも特にすることないよ」
「ただの、古い建物がある街だよ」
・・・と、あまり芳しくない前評判を聞かされていたのです(笑)。

実際に到着したのは、午後5時過ぎ。
天気は晴れては居ないものの、何とか雨は降らずに持ちこたえている感じ。

ちょっと散歩をして、その日は早々に夕ご飯に生ビールを2杯立て続けに飲んだらすぐに寝てしまいました。
翌日、山小屋&マラソン生活=午前3時に起床のルーチンが染みついていたので、早く眼が覚めて。
朝ぶろに入ったら、まだお店が開いていない時間から白川郷を散歩しました。
そんな白川郷の、スナップショット。









8時半ごろから段々海外からの観光客が増えてきて、日本の原風景に賑やかな一行が交わる不思議な空間にどんどんなって行きました。散歩をするなら早朝がおススメですね。
ともあれ、帰路に立ち寄っただけですが、それでも少し白川郷を楽しめました。
もし機会があれば、雪が降る季節に行ってみたいです。
(つづく)

関西での生活も少しづつ慣れてきました。
たまにスナップショットを撮る余裕も。
Eマウントに移行した経緯(という程のものは無く、今回は本当に思いつき)もまたどこかで纏めたいと思いますが、Eマウントはレンズの選択肢が多いですね。
この写真はSG Imageという中国のブランドですが、フルサイズ用で実売3万円程度。

その他にも、ViltroxやTTArtisanなどが安価なレンズを沢山提供しています。
安価なレンズが沢山楽しめるのは、初期のマイクロフォーサーズの様で、ある意味とっても懐かしい感じであり、楽しいです。
昔はこの辺りの新興メーカー(…とも言えなくなってきたのかな?)のレンズはマニュアルフォーカスがお約束(AFは作れなかった)でしたが、今はオートフォーカスレンズを沢山ラインナップに揃え、且つそれでも安価。
もちろん、価格にはそれなりの意味があるとは思うので、「それなり」であることも多いですが、稀に銘玉が。珍玉は盛りだくさん(笑)、正に玉石混合です。
これなんて、つければフルサイズ機がコンデジ化されそうでチョット面白そう。
今回RFマウントからEマウントに移行した際には「あまりレンズを増やさない」と心に決めたのですが、これだけ安価で沢山の選択肢があると、ついつい買ってしまいそうです・・・(笑)。
(つづく)























白馬岳登山二日目。
この日は白馬から白馬大池→栂池へと下山。
天気は曇ったり晴れたりですが、そもそもの予報は前日からずっと曇りだったので天気としては上出来の山行でした。
カメラも自身初のSONY機(本当は最初期にNEX5があるのですが…)を連れて行きました。いつものEOS R8と違い重量では+200g以上のカメラでしたが予想通りボディのサイズ感が小さいのであまり負担感は感じませんでした。

(つづく)







久しぶりにアルプスの山を登りました。
アルプスでしか見れない雄大な景色に感動するとともに、
低山の魅力も何だか再発見できた気がした山行でした。
この夏には、あと二つぐらいは行きたいな。
(つづく)






ココちゃんファミリーが来た際に、有馬をチョットだけ散歩しました。
その際のSnapshot。
まだまだ新しいカメラに慣れないケド、それが面白いと言えば面白いです。
(つづく)

SAMYANGの広角レンズ。
なかなかまだ慣れませんね、これは画角から外しましたが凄いゴーストが出ます。
(つづく)